スマートデバイスを活用する
スマートデバイスを活用 注目されるBYOD オフィスクラウドで実現
スマートデバイスを有効に活用する!

 会社の外でも社内と同じように仕事がしたい!

 そんな悩みはありませんか?

外出先で仕事ができない悩み

この悩みが解消されれば、こんなに便利!

悩みを解消すればこんなに便利!

便利になった結果、こんなメリットが!

便利になった結果、こんなメリットが!

それにしても・・・何故この悩みは解消されないのでしょう?!

  ・データの情報漏洩が心配
  ・社内のシステムを外から利用する仕組みを作るにはお金も時間もかかる
  ・iPadを会社で支給できない

  といった課題が立ちはだかり、実現できないという会社も多いのではないでしょうか。

実際にはこんな使い方で凌いでいる社員も・・・

便利になった結果、こんなメリットが!

でも、そんな使い方はとっても危険!!

 パソコンでデータを持ち出すと・・・

紛失や盗難の恐れが!
  データの入ったUSBメモリを紛失したり、車に置いてあったノートパソコンが盗まれるなど・・・
  結果的に、持ち出したデータが紛失/盗難に遭ってしまう!

  そして、紛失/盗難にあったデータが悪用されることも!

  さらにこんなことも・・・

   持ち出したデータが入ったパソコンが感染していて外部に流出してしまった・・・
   紛失したパソコンにデータが残っていて、そのデータをコピーされてしまった・・・

  持ち出したデータがウイルス感染や誤動作により、世の中に広まってしまう!

情報漏洩事件の恐れも!

もしセキュリティが解決できたら?

 セキュリティが解決できれば、外出先から便利に利用できるでしょうか?
 もう一つの問題・・・スマートデバイス/アプリケーションの問題が立ちはだかります。

 スマートデバイスの活用!とは言っても・・・

 今の時代、外出先から利用するのはノートパソコンからだけではありません。
 スマートデバイスを仕事に活用したいと思っている会社は少なくありません。
 でも活用できている会社はそう多くはありません・・・

活用できない理由はなんでしょう?

 スマートデバイスを活用できない大きな理由・・・それは、アプリケーションの問題があるようです。
スマートデバイスを活用できない理由
 1人1台対策すればいい時代は終わり、1人複数台所持している時代、管理コストも膨れていきます。
 更に、利用・運用に対する「ルールの作成」を考える必要まであるのです。

クリアすべき課題は?

クリアするべき3つの課題

お金をかければ何とかなる?

 ひとつひとつコストをかけて対応していけば、課題はクリアできるかもしれません。
 しかし、特に中小企業には「時間」も「予算」も限られています。

「時間」も「予算」も圧縮して課題をクリアする方法とは?

 予算が限られる中、個人が所有するデバイスを有効活用しようという動きが注目されています。
 その動きとは・・・?
BYODをチェック!
 クリアすべき課題を一挙にクリアできて、しかもBYODにも対応できる方法があります。
 その方法とは・・・?
オフィスクラウドをチェック!
注目されるBYOD

身近にある使い慣れたデバイスを仕事で使う!

 スマートフォンやタブレット端末が急速に普及する中、「BYOD」が注目を集めています。

BYOD(Bring Your Own Device)とは?

 個人が所有している端末を業務に活用することをいいます。パソコン、携帯電話、スマートフォンやタブレットなどの私有端末を使って仕事をするのです。 特にスマートフォンやタブレットなどは持ち運びが容易で、どこでも手軽にインターネット接続できる上、画面も見やすく、タッチインターフェースの使い勝手の良さ、利用できるアプリケーションも豊富・・・こうした理由から急速に普及しています。これらの端末は使い慣れていることもあり、業務に利用したいというニーズが高まっているのです。

BYODのメリットは?

従業員にとってのBYODのメリット 企業にとってのBYODのメリット

BYODの導入はなぜ必要?

 社員ひとりひとりが、使いやすく、高い生産性を発揮できるという点で、いつでもすぐに使えるスマートデバイスは威力を発揮するでしょう。 企業が社員に貸与するデバイスを用意することができればよいのですが、それには導入コストやデバイスの管理負荷も大きな負担になります。 今や、スマートフォンやタブレットは個人向けにも爆発的に普及しており、高機能なデバイスが多くの個人の手元にある状況です。 そのような私有端末も活用して業務を行うことは、経営、競争力に大きく影響すると考えられます。

BYODを導入するには・・・?

導入によるセキュリティリスク

 企業の適切なルールや仕組みがないままに私物のスマートデバイスを勝手に利用すると、 情報漏洩、ウィルス感染、労務管理などのトラブルを起こす懸念があります。
企業として仕組みとルールを整えて導入することが重要
 社員が使いやすく、生産性を発揮できる上、企業のスマートデバイス導入コストを下げたり、 これまでにない働き方(ワークスタイル)を生み出したりする可能性があるBYOD。その適切な導入が求められています。

セキュリティリスクを回避してBYODを実現する方法とは?

オフィスクラウドで実現!

シンクライアントでセキュリティ対策もバッチリ!

 弊社の提供しているサービス『オフィスクラウド』は「シンクライアント」の仕組みを採用しています。
 シンクライアントでなぜセキュリティリスクを回避できるのでしょうか?

シンクライアントとは?

シンクライアントはこんなイメージ

シンクライアントの仕組み

シンクライアントは「画面を映して」操作する仕組み
「画面を映して」操作する仕組みだから

端末にデータが残らず、いつでもどこでも安全に社内システムを利用できる仕組み、
それが『シンクライアント』なのです。

スマートデバイスを活用 注目されるBYOD オフィスクラウドで実現
BYOD導入は、従業員と企業双方にメリットがあります。 従業員にとっては、「使い慣れた端末を利用できる」「好きな機種を選択できる」「複数の端末を持ち歩かなくて済む」「働き方改革」といった作業 効率向上によるメリット。 企業にとっては、「業務効率化による生産性の向上」「利用者の面的拡大」「BCP対策」「TCO(Total Cost of Ownership)削減」「ワークライフバランスの実現」など。